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裏通りの拾う神 ― 突然の訪問 第2話

裏通りの拾う神 七話目更新。

今日はなんだか涼しいくらいでした。やはり夏も終わりでしょうか。特に夏らしいことはしていないんですが、やっぱり夏が終わるときはなんとなく寂しいですね。とか言いながら、作中はまだ夏の始まりにも満たない時期……。うーん、更新が遅くてすみません。。。一応前回が、「つづく」で終わった時はほんのり早めに更新はしているつもりなんです(つもりですが……涙)。

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当ブログや小説をオンラインブックマークして下さっている方がいらっしゃるのを発見してしまいました。わわわ、感動ですよ。ありがとうございます!!!すごいですね、たとえ一瞬でもその方の何かを動かすことが出来ていたのなら、何時間も創作に使った時間と精神が報われます。ありがとうございました!!

ブログを読んでくださる方、小説を読んでくださる方、拍手を押してくださる方、皆さま本当にありがとうございます。こんなただの素人が書いた文章に、貴方の大切な時間を少しでも使ってくださったのが本当に嬉しいです!!!

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日本の「美」を感じる処(はじめての古美術鑑賞展)

夜は大分涼しくなりました。秋の訪れを感じます。でも西の方は相変わらずの猛暑だそうですね。皆様が体調を崩さないことを祈ります。

・はじめての古美術鑑賞 絵画の技法と表現(根津美術館)

日本画の画法の解説と、それを使用した絵を並べて展示している美術展です。日本の古美術は西洋美術に比べて難しい、と感じる方がいるそうですが、そうなの??私、日本画の技法も西洋画の技法も知らないけど、美術館大好きだぜ!見て、好みだったらそれでいいじゃない、と思っているんですが、大雑把すぎますかね?笑
で、たらしこみの技法紹介からはじまります。喜多川相説の四季草花図屏風がありました。私の中のメインはこれ。これだけ見たら大体満足(笑)。いえ、横浜美術館のメアリー・カサット展で、喜多川相説の屏風があってそれがすごく好きだったので。この時にこの人を初めて知りました。で、今回根津美術館に出ているのに気づいて行ってみたと。いやーやっぱり好きでした。空いていたので、近くからも遠くからもゆっくり見ましたよ!6、7周絵の前うろつきました。はい、怪しいですね。
それから芦雪のわんこいましたよ!!芦雪のわんこはもうたまんないよね!日本画の中でNO1可愛いだと思うよ!!これを見るたび、KAWAIIは日本人の遺伝子に骨の髄まで染みこんでいるのねって思う。
そうそう実は私、ほんとうに触りだけ水墨画習った事があって(習った内に入らないくらいの触りだけ!)、水墨画超難しい。あ、ちなみに本格的に絵を習っている訳ではないですよ。趣味の手習い的な。
あと、根津美術館はお庭が立派ですよね。あまりに暑い時期の暑い時間で、おまけに美術館はしごだったので体力の限界で、全部お庭を回ることはしませんでしたが、やっぱり木の下はコンクリートより涼しいですし、虫の声と葉擦れの音は気持ちいいですね。なんだか癒される数時間でした~。


以下、Twitter感想。

はじめての古美術観賞@根津美術館もはしご。メアリーカサット展で喜多川相説に一目惚れしたので、喜多川さんの屏風見に行ってきた。四季の屏風だけど、つくしからはじまって雪を被った南天(多分)で終わるんだけど、南天の隙間にひっそり桜(多分)が覗いてるんよ。素敵!!欲しい!!

そして、芦雪のわんこの可愛さは異常。このもふもふください。あとこの硯箱本気なの?って思ったら伝光琳作だった。さすが光琳先生。ちょっとだけお庭も見てきた。緑の紅葉も綺麗ですなー(´- `*)@根津美術館

太田記念美でだっきちゃんというか九尾の狐をいくつか見て(国芳が良かった!)、根津美で殷王の青銅器(と思われる)を見たわたしは、「「封神演義!!」」となったのは言うまでもない。科学オタクが良いです(マニアだっけ?)。


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いつの時代も人間は恐ろしいネ☆(怖い浮世絵展感想)

連日色々なニュースが有りますね。平和の祭典の裏で行われている非道なニュースもあったりして、また今週は個人的にも色々あって、「今」という時間を大切にしないといけないんだと思いました。幼稚な理想ですけど、やっぱり世界のみんなが笑って生きられる世の中になるといいですね。

・怖い浮世絵展(太田記念美術館)
ウリは血みどろらしいですよ!まずパンフレットが血みどろだからね!
基本的にあんまり浮世絵に興味が無かったので初太田記念美術館でした~。でも今年国芳国貞展を見てちょっと浮世絵に興味が沸いたので行ってきましたよ!浮世絵に興味が沸いたというより国芳の踊り猫又ちゃんに興味がありありだよ!!……したら、今回の展示会にも出てましたラッキー!!ガン見!!
やっぱり国芳が一番目を惹きました。九尾の狐の絵が良かった!!彫の細かさにびっくりですよ!!あと、海坊主。なんか可愛くないですか?
そして肝心の血みどろ具合ですが、まぁ、血みどろってたんですが、浮世絵ってやっぱり本物に近くないので、あまり怖くなかったかなぁ。西洋画の方が写実画っぽいので血みどろっている絵は怖いですよね。
あ、でも私はご飯食べながら猟奇殺人ドラマ見るような人間なので、私の感性を信じてはいけませんよ!ちょっとTwitterで検索ってみたら、血みどろで具合が悪く……って仰っている方もいましたから。

備忘録にちょっと気になったもの
・産後の肥立ちが悪い奥さんに、醜くなる毒を盛る ……ひでぇ
・毒を盛られて髪を漉いたら抜け落ちて血みどろ ……ひでぇその2。
・夜中に奥さんを黒い坊主が舐めに来る ……なんなんそれ?

幽霊とか頼光四天王とか妖怪とか色々ありましたよ!頼光さんと四天王さんはさー、酒呑童子退治は正直ひでぇって感じだからなぁ。笑。手段は選ばねぇよオレタチ感はそれはそれで有りだと思うけども。
あと芳年さんがたくさんありました。幕末から明治期の方だそうで、もう現代とそんなに変わらない絵でした。こんな絵を描く漫画家いるよね!って感じで!!なかなか変わった趣向で面白い展示会でした。

以下、Twitter感想。

怖い浮世絵展@太田記念美術館見てきた!やはり踊り猫又ちゃんは国芳が一番可愛い(ФωФ)って言うか、みんなわりと昼ドラだね?血みどろ。正直もっと怖くても良かったです(私はお化け屋敷に喜んで入る人間デスカラ)!おらが怖いのは生きてる人間とお金がないことだけ!!

東京アートツアー その4。

不定期開催東京アートツアー。コースはこちら。

ヨシダナギ「 HEROES 」→ Sony Aquarium → Space in Ginza → ウルトラ植物博覧会2016

ヨシダナギさんの写真展が馬喰町。あとは銀座です。

ヨシダナギさんは、実は私はあまりよく知らなかったのですが、お友達が行きたいとのことで行ってみました。したら、面白かった!アフリカの少数民族を撮影している写真家さんだそう。いま、ちょっと検索してみたら意外な経歴で、出会いって大切なんだな、としみじみ思いました。被写体に好奇心と愛が溢れている感じがします。ちなみにわぁ、イケメン(女子も男子も)でしたよ!

Sony Aquariumはソニービルのおさかなイベント。沖縄美ら海水族館の監修だそうですよ。実はよく確かめないまま行ったので、お子様向けイベントだと知りませんでした。笑。行ってから驚いたけど、でもイイ大人だけど見た!入口にある大水槽がとても綺麗だった。水族館に行きたくなっちゃった!スタンプラリーをやって福引してお魚シール当てたよ!福引のガラガラをタブレット内で回す先端技術。あと、6Fギャラリーで梟の写真展やってました。他、最先端技術すげぇって感じ。

Space in Ginza - 銀座の中の宇宙 は三菱電機の施設で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と協力して宇宙関連の展示がされています。気象衛星の模型や、宇宙食なんかが置いてありました。VR体験っていうんでしょうか?頭にヘッドギア付けてバーチャル体験するやつ。あれで宇宙遊泳してきました。一度やってみたかったので楽しかった。そして64面液晶マルチディスプレイは圧巻でした。ただ、癒し系画像が流れるのかと思っていたら意外と心がざわつく系の味付けでちょっとびっくり(人によるかもしれませんが。。。)。

ウルトラ植物博覧会2016はプラントハンターの西畠清順さんの集めた植物の展示会。プラントハンターとかもう響きがロマンしか感じないよね(実際は大変なお仕事なんでしょうが……)。実は去年もお邪魔しました。去年と会場の設計が違っていて面白かったです。今年はちょっと迷路みたいで楽しかった。植物は良いですね。癒されます。解説が面白いですので、入口の冊子はぜひ頂きましょう!!モンスターみたいのあるよ!笑


以下、Twitter感想。

ヨシダナギさんの写真展in馬喰町に行ってきた!屋内に真っ白い砂が敷いてあって裸足で観賞。面白い!裸足で砂の上を歩くとか何年ぶりか。。。解説も楽しかった!あ、そうそうギャラリー内にピカソもあったよ。笑

ウルトラ植物博覧会2016in銀座も行ってきた!ガジュマルとバオバブが見られてなんだか嬉しい。植物はさー癒されるよね。そして、今年も解説の面白さは変わらずでした(*´∀`)♪

画家の一生を追うひととき(レンブラント リ・クリエイト展2016)

リオリンピックの体操→サッカー→卓球を追っかけてしまったため(テレビですよ)、本日二度寝を含めて四時間半しか寝てませんこんにちは。昼過ぎに寝ようと思ったけど微妙に眠れなかったので、結局水場の掃除をしました。冷たくてちょっと目が覚めた!
いやしかし、そんな私はブラック企業にお勤めなさってた時代(笑)に、月の三分の一くらい家に帰らず四時間睡眠で働いていました。
疲れすぎてバスで降りる場所乗り過ごして終点前に起こされる事はいくども、果ては自分が乗るバスを間違えて途中で気付いたことも。
今となっては笑い話(あれ、笑えない?)ですが、もう二度とやりたくないね!っていうか出来ないね!それに比べたらオリンピックで寝不足とかなんて幸せ!!!私はいま幸せの只中にいる!!!イエーーーー!!!
ちなみにブラック企業経験者と話すと、自分のいた場所がいかにブラックだったかを自慢したくなるのは、ブラック企業あるあるだと思うの(笑)。


・レンブラント リ・クリエイト展2016(そごう美術館)
約200点のレンブラント作品を最新のデジタル技術で忠実に再現した、複製画の展示会です。17世紀当時の作品に出来るだけ近づけているそう。
レンブラントは私の中で数少ない印象派以外の西洋画で好きな画家なのでちょっと興味を引かれて行ってみました。……結果、こんなに色々な絵を描いているのね!本物見たい(行けねぇ~~~・涙)!!に、落ち着きました(笑)。
宗教画・風景画・肖像画・自画像、色々ありました。写真撮影も可でしたので、一応いくつか撮影してきましたが、ほとんど解説を写メってました。解説面白い!
あと、音声ガイド(ipod!びっくり!)が美の巨人たちのナレーションの小林さんだったので、人生で初めて音声ガイド借りました。結果、大成功。ていうか、この展示会は多分音声ガイド借りた方が面白いと思う。「私、レンブラント・ファン・レインです~」からはじまるほんのり美の巨人ちっくな音声ガイドでした。美の巨人ファンはぜひ!笑。

その会場に貼ってあった解説から印象に残ったものを(超テキトー要約)。

・親友同士がレンブラントに肖像画を描いてもらい、自分たちが死んだら一緒に飾ろうねって約束したものの、現在は違う美術館に収蔵されてしまったため生き(死に?)別れ。
……可哀想ッ!!!

・美少年ガニュメデスはゼウスに攫われオリンポスに行く。レンブラントは(いろんな理由から)ガニュメデスを赤子として描く。その手には「純潔」の象徴であるチェリーを握っている。
……なんて意味ありげな。ていうか、ちぇりーぼーいってそんな由緒ある言葉なの……?と、思って調べたら違った。ていうか、もともとチェリーは女の子の方を指すとか。マジか!!興味ある方はグーグル先生へどうぞ。

・女神に使えていた純潔のニンフ(精霊)が、ゼウスによって(無理矢理)身ごもって追放された。
……ゼウス……(言葉にならない)。

レンブラントあんまり関係ないですね。いえ、ちゃんとレンブラントの絵の解説たくさんありましたよ!!私の要約はだいぶ酷いですが、読みごたえがある解説でした。
それから、40点を超す自画像も年代順に揃ってました。最初と最後の自画像を写メってきました。肌ツヤが違うよ!
そんな感じで、結局本物見たいぞーーーってなりました。やっぱり筆の質感とか、絵具の盛り上がり方とか見たいので~。
(そしてグロ注意なので続きが気になる方は反転→→)あ、そうそう有名な足の筋肉解剖ってる絵のほかに、脳を解剖っている絵もあることが判明しました。哺乳類の解剖したことあるし(学校でね)、臓器のホルマリン漬けとかも見たことあるので、グロイのは平気な方だけど、レンブラントの絵は上手なだけにさすがの私も写メるのを憚られたよ……。

以下、Twitter感想。

レンブラント リ・クリエイト展@そごう美術館に行ってきた!レンブラントの色んな絵があって、へーってことたくさんあったけど、とりあえず音声ガイド借りた方が良いよ!そして、色々見たことによって余計に本物が見たくなる罠。

裏通りの拾う神 ― 突然の訪問 第1話

裏通りの拾う神 六話目更新。

暑いので今回は早朝から作業。
……していたのに、色々な横やりが入って結局11時過ぎ。でも午前中に終わってよかった!!

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オリンピック競技一日目にして若干の寝不足です。体操最後まで見ちゃった。
さすがに12時間の時差は辛いなぁ。みんな悔いの無いように、安全に頑張って欲しいです。

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時間旅行をするならここで(アール・ヌーヴォーの装飾磁器展感想)

この二日、天候不良で夜何度も起きて辛いっす……。ブログ更新している間に寝ればいいのに、更新しないのも落ち着かない。自分に義務を増やしちゃう難儀な性格なんですよ。。。だがしかし苦労の向こうに達成感が待っている(大げさ!)。笑。
まぁ、そんな事言いながら、だいぶ前に書いた感想載せるだけですけどね!再び今更感!!!


・アール・ヌーヴォーの装飾磁器(三井記念美術館)
三井記念美術館に行ってきました。今回の展示は、美術館の重厚な造りも相まって、なんだか高貴な気分に浸れます。ちょっとだけ当時の貴族の気分……はい、こんな事言っちゃうあたりがまっこと庶民ですね、知ってます。
西洋の磁器が主に展示されているんですが、いかにもヨーロッパ!って感じの物から、あれこれ日本の作品?みたいなものもあり、思っていた以上に楽しめました。
西洋磁器についてほとんど知らなかったので(今も知らないけど)、宮川香山だけ見て帰ればいいや、とか思ってて本当にごめんなさい。
で、その香山。白熊が雪をかぶった氷窟にいる花瓶。なぜそれを花瓶にしようと思ったのかはさておき、すごかった。可愛いリアル。この白熊シリーズ多分他にもあるよね。以前横浜で似た作品見たような??隣に並べて違いを見たいぞー。ただ、一言だけ言わせてくれ、金魚は解せぬ。解せぬぞ!!
で、歩いているうちに唐突にジスモンダ(ミュシャ)出て来て嬉しい驚き。そして隣はロートレックで二倍嬉しい。関係なさそうな展示会で、さりげなく好きな作家が置いてあるとなんか妙に嬉しくないですか??行くかどうか決めるために出展品目録見たんだけど、展示会の主題からしてもしかしてガレや明治工芸出てないかなって、ちらっと眺めただけだったので、気付かなかったです。
北斎漫画まで出てきたときは、展示品の幅の広さにちょっとびっくりしました。ていうか、タラやらカサゴやら、コペンハーゲンどうしちゃったの??というね……。コペンハーゲンの幅の広さにもびっくりよ。超好きだったけど。
ちなみに、窯事に分かれていましたが、一番好きなのはどれかなーコペンハーゲンかなー。だって白熊はともかくカタツムリとかゲンゴロウとかもう意味不明すぎるでしょ。ローゼンブルフも芸術的な形してて捨て難いけどね!でも使うならマイセンをお願いしたいです。笑。マイセンは上品な感じでした。使いやすそう。
なんだか予想以上に楽しめた展示会でしたー!途中で地震が来てビビったけどちゃんと最後まで見られて良かった。


以下、Twitterの感想です。

アール・ヌーヴォーの装飾磁器@三井記念美術館もはしご。宮川香山見に行ったんだけど、西洋の磁器もとても楽しめた!安定の香山。白熊白熊!!コペンハーゲンの眠り猫も可愛かった(ФωФ)西洋の磁器あんまり見たことなかったけど、想像より釉薬の色が多彩で綺麗だった。ガレ展の半券で割引あるよ!

そうそう装飾磁器展@三井記念美術館は磁器以外も色々あって良かったよ!ガレにミュシャにロートレック、まさかの北斎漫画。魚の焼き物すごかったなー。そして、東も西もなんでこれ焼き物にしたの?っとツッコミたくなるものがあるという事がわかりました。

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プロフィール

祐

Author:祐
死ぬまでに物書きになりたい夢見がちな一般人。
驚くほどの遅筆ですが、数年に一作仕上げて新人賞に応募しています。傾向はややファンタジー。

※夕昏は正式には「ゆうぐれ」と読みません。そんな日本語が存在しているのかも微妙な線です。雰囲気のみで決めた名称ですのでご了承ください。

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