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Twitterまとめ 6

なんとなく残しておきたいツイートだけ時々マニュアルでまとめてます。

ラグビー見てる。なんかよくわからないけど面白い、気がする。初心者向けルールサイトが重くて入れないから、とりあえずルールの謎解きしながら見てる。スクラム組む意味がわからない。あれは何をやってんの??致命的ー

三時間半続けてお絵かき(イラストでは無い方)。
なんだろうかこの異常な疲れ。集中するってすごい。

家に帰ったらワートリ(=じゃんぷ)届いてた。たしかなまんぞく。
ところで大規模侵攻の時、風間さんが言ってた「いざというとき動くやつ」はいつ出てくるの?ボーダーの隠し玉だと思ってるんだが。それともやっぱりあれは迅さんのことなの?でも迅さんはいざというときでなくても動く駒よな。

あの、いかにもな迅さんっぽい描き方が逆にミスリードだと思ってるんだが。。。そもそも迅さんなら風間さんは「迅」って言いそうだし。
はい、マンガについて真剣に語る残念な大人がココにいます。

ハイパーカミオカンデか。なんかカッコイイなー。
カミオカンデの内部構造チラッと見たけど現代アート的でキレイ。
しかし、ハイパーと聞くと、ハーフ&ハーフを思いださざるをえない。

HIVの薬を開発したみつや先生の話を見た。立派ってこういう人に使うのかもしれない。謎解きが楽しいからやってるんです、って格好良すぎる。
ここまでとは言わないけど、私もちっちゃくていいから何か残して死にたいなってずっと思ってる。思うだけではいかんのもしってる......うぐ。

好きなもののために睡眠時間は削らないけど、萌のためには睡眠時間が削れるな、と気づく。でも好きはずっとだけど、萌は一時的。好きは愛で、萌は恋みたいなもんだろうか。萌から好きに移行したものはたぶんずっと大好き。
それにしても「萌」とはうまい言葉を作ったもんだなぁ。

ドナルド・キーンさんのドキュメンタリー見た。ノーベル文学賞の裏側興味深い。50年たったから放送できるんだねー。
日本人として日本の文学を少しは読まなきゃいかんと思いました。(にんげんしっかくをとちゅうでざせつしたとかいえな......げふん。)

昨日からスピーキングの練習始めた。早口言葉より難い。でもちょっとだけ楽しい......気もする(^_^;)ゆえに勘違いを続けないとイカン。はい、楽しいー楽しいー楽しいー(自己暗示)

最近小説の新作書いてる。遅々として進まないが。でも、今日もなんにも創作しなかった、ああああ(;´Д⊂)っていうよくわからない焦燥感はなくなった。笑。
Mさん、一緒に創作頑張りましょーね!!

来年の秋から冬のどっかで香川の瀬戸内国際芸術祭と徳島のチームラボのLED見に行きたい。期間が重なってるとイイナ。っていうか、徳島でたくさんチームラボのイベントやってるんだねー。今も昨日テレビで見た作品の阿波おどりバージョンやってるらしい。

外国人が挨拶回りに来そうだったから、今日こそはまともな挨拶してやると思ってイメージトレーニングして準備万端整えてたら、今日に限って話しかけて来なかった。しょぼん(。-ω-)でもこちらから突撃する根性なんてない。。。

ヒストリアの伏見稲荷大社見たー。お稲荷さますごいな!!ちょっと本気でお祈りしてみようかと思ってしまった。お山に登らずに帰ってしまったんだけど、登って自分&みんなの治癒祈願してくれば良かったなぁ。

リュウグウノツカイが人魚のモデルってことは、リュウグウノツカイ食べたら不老不死になる??(違)

中学英文法の本を5周くらい読んだら(3周目くらいからポイントしか読んでないけど)、大分英文が読みやすくなった。特に仕事のメールは使ってる単語が同じのが多いので、英語のままわりとスラスラ読めるようになった。その事実に我ながら驚いている(◎o◎)

やはり私は時間かかっても、合う参考書と勉強法は自分で見つけださないと上達しないようだ......


969ツイートまでまとめ。
※TwitterIDは「@tasuku_yc」。トップの記事「ご案内」からリンクしています。
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この前から本気出した!(時々さぼってるけど!)

かれこれ、8カ月前、英語に本気出す宣言(→記事はこちら)をしましたが、覚えている方いらっしゃるでしょうか?笑。そんな記事の続き。

結局英語に本気出したのは三カ月くらい前からです……ダメな子。
んで、最近の私の英語学習。

朝 シャドーイング(スピーキング) 20分
通勤中(行) リスニング 20分
昼休 文法 15分
夜 TOEIC単語帳 20分

こんな感じ。英語については20分で集中力が切れる……。い、一応一日1時間は勉強してるね、これ。が、頑張ってるほうだよ、うん。ぐふぅ。
あ、あとTwitterのTLに流れてくる英語は全部読む、と自分に義務付けてます。これがけっこうリーディングに役立ってると思う。だからTwitterはじめて良かったと思ってる。ほんとに。

友人のツイート>イベント情報>英語

という、優先順位なので、英語がめんどうくさいからTwitterを開かない、という流れにはならない。しかし開いたからには英語を読まなきゃいけない。つまり飴と鞭ってやつですなー。あと、時々面白い表現もあるし☆
そして最近は中学英語の文法書を読み込んだ&Twitterの短い英文のおかげで、だいぶ英語のしくみが分ってきたというか。前よりライティングが少し出来るようになった気がする。

そしてこれからやること。
・昼休の文法書を中学レベルから卒業する(これは昨日から実行中)
・会話文を口に出す(英語版漫画の台詞をとりあえず口に出して読んでみる)
・休日に発音強化(買って一通り目を通して放置してた発音の練習の本をちゃんとやる)

会話文を口に出す、ですが、とりあえずワートリ英語版の台詞を口に出してみようと思います。発音の上手い下手とかいいんです、とりあえずつっかえてもいいから音声のお手本のない会話文を口から出すことが目的。
先日会社の人が英語で海外の人と電話で話してましたが、「私は英語があまりうまくない」と前置きしたうえで、超日本語発音で話してました。だからさ、とりあえず下手でもなんでも口に出せば思いは通じるんですよ(多分)。同じ人間なんだから!

と、思うなら漫画の台詞なんて読んでないで、即どっかの外国人と話して来いよ、って言われそうですが、私にはどうしても無理なんですよ。勇気出ませんよ。
私、RPGを超時間掛かっても序盤でレベル上げまくってボスを余裕で倒して進んでいくタイプなんですよ。
だからある程度どうにかできる、という自信が自分に身につくまで次へ進めない。意気地なしと笑うがいいさ!でも無理なものは無理なんだ。ってわけで、最終的にたどり着いたのが漫画の台詞を読む、でした(ちなみに漫画なのは少しでも積極的に本を開く気持ちになるため。溢れ出るワートリ愛で乗り切るのよ☆←ハイ、病気~)

まぁ、そんな感じですが、一応進歩はしている模様。
ビジネスメールをわりと英語のままスラスラ読めるようになりました。会社の人がたまに「日本語で表現できないから英語を使う」って言う事があるんですが、それも時々ですがなんとなくわかるようになりました。あ、日本語に直すの難しいなこれ、っていうのが。

多少ですが進んでいると思うと楽しいです。最近はちょっとだけもっと英文が読みたいって思うようになりました。心が折れないようにわりと簡単な英語の小説を探してみようかと思ってる。児童書とかさ。日本でオリンピックがはじまる頃にはせめて普通の会話が出来るようになりたいな!

東京アートツアー その2。

芸術の秋なので再びアートツアー☆

・大野智史 展「Beautiful Dreaming.」(渋谷ヒカリエ)
(※あらしのおーのくんとは違う方です。)
目がね、チカチカシタ、チカチカシタ、チカチカした!!けど、それがイイ。綺麗だった!なんというか極彩色の宝石を見てるみたい、と言ったらいいのか。基本的に色がたくさんあるっていうのが好きなので、この方の作品は前から気になってました。見に行ったのは初めてですが。ただ、置いてあった画集を見ると、昔とずいぶん作風が違うようで、大野さんに何があったのか非常に気になりました。いえ、友人の絵描きさんが絵にはその時の精神状態が如実に表れるって言っていましたので……。


・日本の伝統工芸 江戸切子若手職人15人展(伊藤忠青山アートスクエア)
ヒカリエから二駅分歩きましたよ~(足悪いくせにそういうことをするんですわたし……笑)。なんの前情報もなく、たまたま前回の前掛け展でチラシを貰ったのでいってみました。普通の江戸切子の食器が飾ってあるのだと思ったら、若手職人さんがオリンピックを題材に作品を作る、という展示だった模様。どれもキラキラしていてとても綺麗でした。また飾り方がオシャレよな。真っ暗闇に作品だけスポットライトって言う。
素人が純粋に想像する「江戸切子」って感じではなかったですが、透明の円柱形のガラスに気泡がたくさん浮かんでいる作品がひとつあって、それが上から見ると本当に宇宙のようでとても素敵でした。ずっと見ていられるな~……でもこれも視点をどこに合わせればいいのかわからなくて目がチカチカシタ。笑。
あと、薄いピンクに桜と雪のモチーフの作品があって、それもとても可愛らしかったです。いやー眼福でした。


あと、ヒカリエで「PAPER MOVEMENT 紙が動く、心が動く展」というのもやっていて、紙がメインの一般販売もしている作品群があったんですが、とても楽しかったです。どれもなるほど~って感じで。でもなによりそこのイベントのパンフレットに一番感動した。うまく言えないんですが、折り紙の要領でパタパタ折っていくと次々に作品の紹介が出て来るっていう。頭良いなぁ!と感動しました。

他、ヒカリエからアートスクエアまで歩く間、マルシェとかちびわんことか色々楽しいものたくさん見ました。どれもこれもほんとオシャレよな、っていう。楽しかったです~。都会は歩いてみるものですよ!


ちなみにTwitter感想↓↓

ヒカリエで大野智史さんの展示会見て、青山アートスクエアで江戸切子若手職人15人展見てきた!綺麗だったー(*^-^*)
大野さんのはじっと見てると目がチカチカしたけど、それがたまらない。切子は宇宙を感じてステキだった。これもチカチカした。感想はまたブログでー。非日常ってイイナ!


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文章が上手くなるには。

とある好きな作家さんがいるんですが、その方を知ったのは今連載してるシリーズでして、最近その方が書いていた昔の別の作品のシリーズの新装版が新たに出版されています。
ので、今のシリーズと昔のシリーズを、交互に読んでいるんですが、なんというか今のシリーズの方が文章のうまさが手に取るようにわかるというか……(私のような素人がそんなことを言うのはおこがましいうえに申し訳ないので作家さんの名前は上げませんが……)
どちらのシリーズもホラー風味の推理ものなんですが(一見人間業ではない事件のトリックを少しずつ見破っていく話)、昔のシリーズはなんというか状況説明がわかりづらい。あと、視点も唐突に飛んで一瞬こちらが置いてきぼりになる。それから、以前「小説のお勉強」で書きましたが、美しいキャラクターの「美しいアピール」が若干しつこいというか。
今も昔も同じジャンルの話だから特に差がわかりやすいのかもしれませんが、今のシリーズの方がすごく読みやすい。しかも結構科学的で小難しい系の話なんですが、今作の方が人気が出たのがわかるなぁというか。
まぁつまり何が言いたいかっていうと、文章って書くうちに上手くなるものなんだなって思いました。いや、もちろん本人の努力とか編集さんの力とか色々あるとは思いますけども。
たしかに、はじめてちゃんと投稿した姫守日記は推敲を重ねました。その経験の後にこのブログに載せるために「秘色の王宮」に直しを入れていますが、本当に秘色の文章は酷いです。修正を諦めてしまおうかと思うくらい。苦笑。
書いて、推敲する、を何度も繰り返せば文章って上達するんだなぁと思いました。同じ文章読み返し過ぎて時々気持ち悪くなったりするんですけど、めげずに頑張るぞー!

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プロフィール

祐

Author:祐
死ぬまでに物書きになりたい夢見がちな一般人。
驚くほどの遅筆ですが、数年に一作仕上げて新人賞に応募しています。傾向はややファンタジー。

※夕昏は正式には「ゆうぐれ」と読みません。そんな日本語が存在しているのかも微妙な線です。雰囲気のみで決めた名称ですのでご了承ください。

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