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今年もお世話になりました。

あれよあれよと今年が終わりそうです。
掃除、頑張ってるよ、掃除!って、毎年書いていますが……。年末しか掃除を頑張らないから年末にこう忙しくなるんだと毎年反省するけれど、毎年年末にしか頑張って掃除が出来ないダメな子です。
そして先日とうとうペンタブを買いました。音声入力用のマイクとかペンタブとかPC周辺機器が増えて、なんだかPCに詳しくなったような勘違いをしております。
来年は美術館感想にイラストつけられるといいなぁなんて。。。ただ、ペンタブを買ったからってイラストが上手くなるなんて奇跡は無かった(当然だ)。

それでは、今年もお世話になりました。ブログを見てくださる方、メッセージくださる方、Twitterで構ってくださる方、本当にありがとうございます。来年もどうぞよろしくお願い致します。皆様が、素晴らしい新年を迎えられますように。
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小説の更新について。

本日二度目の記事です。

現在あまり体調が良くないので、小説の更新に神経を使うのがちょっと厳しいので、更新再開は来年になりそうです。もし、万が一、どこかに、小説の更新を楽しみにして下さっている方がいらっしゃいましたら、本当に申し訳ありません。
とりあえず裏通りを終わらせて、秘色の王宮の続き、その後姫守日記の更新を予定しています。のんびりお付き合い頂けると幸いです。

わーい先生に褒められた!アクセスアップには良記事を。

なんて、わかってはいるんですけどね。それが一番難しいですよね……とほ。
それではなんだか久々に雑記的な話でも。

どうやら私、グーグル先生に結構褒められているようです。笑。
「○○展 感想」と、人様の美術展感想を読みに検索を掛けると、自分の記事がグーグル検索の1-3ページ目に来ます。「東京国立博物館 若冲」でも三ページ目でした。
それが何度か続いて一体何が起きたんだと超ビビったのでグーグル先生の掲載基準をグーグル先生自身に訊いてみました。
(いえ、アクセス解析どころかカウンターさえ入れていませんので実際のところは分りませんが、少なくともブログ村さまのINポイントを見ると一日に二、三人来ていただければ上出来なブログなので、自分的にはほとんど誰もいらしてないと思っているんです。笑。そんな廃れたブログがなぜ前の方に来るのか不思議でしかない)

そうしたら、いくつかポイントが。
「記事のタイトルに適切なキーワードを使っている事」。ふむ、確かに。タイトルに美術展の名前入れた記事が検索の前の方になっている。

そして、もうひとつ。
「文章にオリジナリティがある」……おお、マジか!やったあ!オリジナルには自信があるよ!だって本当に『感想』しか書いてないもの。まぁ、でもグーグル先生のロボットがまさか記事の内容を読んで判断している訳ではないでしょうから、キーワードの配置と文字数辺りが判断基準でしょうか?あと、他所と同じ文章があるところ(コピペしている場合)は評価が下がるそうです。

他にもいくつかポイントは有るようですが、私の記事に当てはまりそうなのはこのふたつでした。まぁそもそも「美術展の感想」なんて記事を書く方の絶対数が少ないのかもしれませんが……。でもさ、私が他の方の感想を読んで、感動や感じ方の違いを分かち合いたい人間だから仕方ない。だれか一人でも読んでくれるなら書くよ!いや、読んでもらえなくても書くよ!笑。

でも少なくともグーグル先生に評価されているというのはちょっと嬉しいです!ふふ☆
……まぁ、それとヒトが読んで面白いかはまた別問題なんでしょうが。ぐふぅ。。。と、ちょっとたまには自分を褒めてみる記事でした!

新人賞応募時に役に立つ……かもしれない情報(弱気)。

ほぼ美術館感想ブログと化していましたが久々に、小説関係の記事を書いてみたりとか。

私の投稿歴は以前記事にした通り(→こちら)なんですが、初めて投稿した時に色々関係者様のブログに助けて頂いたので、誰かの参考になればいいなと思い私も書いてみます。
……ちなみに投稿歴はここから更新していない。そして多分これが更新されるのはこのペースでは二、三年後くらい。マジか。ぎゃー。ちょっと心を入れ替えた方がいい気がする。とか言いながら今はイラスト描きたい期。我ながら移り気なのが効率の悪い理由よな~(Twitterのノリ)。

はい、本題です。

新人賞に応募するときの体裁の話。
もちろん応募先のHPに書いてあることを守るのは基本として、それ以外に私がしたことを書いてみます。ただし、品質保証は致しません。あくまで参考程度に。

※A4用紙横向きに使用した時※
・表紙として一枚使用。内容は「第○○回○○賞応募原稿、タイトル、筆名、原稿用紙換算の枚数」
・ページ番号は左下
・氏名・住所等、賞で規定の個人情報は別の紙に(本文に続けない)
・紙は普通のコピー用紙(実はちょっと良い紙を買ってみましたが白すぎて読むときに眩しいのでやめました)
・原稿は右側を大きなダブルクリップで一纏め
・送付状(添え状)は無し
・発送は郵便局のレターパック(内容物欄に「○○賞応募原稿」と記載)

こんなところでしょうか。
私が応募するとき一番気になったのは本当に送付状は無しでいいのか?ってところでしたが(一応普段は一般的社会人してますので……)、とりあえず一次選考は通過したので、送付状は無しで問題ないんでしょう。いやぁ、気が小さいんでね、そういうところが気になるんですよ、私!
それと自分のHPのURL等は書きませんでした。というか、規定されている項目以外は一切書きませんでした。「よろしくお願い致します」みたいなコメントも書いていません。

ちなみに、自分の原稿を目立たせるために色々仕掛けをして応募してくる方がいる(らしい)です。小説とは関係ありませんが、私、昔、とある企業のエントリーシートを扱う仕事をしたことがありまして、たしかに私の常識からは考えられない仕掛けをエントリーシートにしている方がいらっしゃいました。実際に人事の方がどう思ったかは知りませんが、少なくとも私は「これは……じ、自由すぎる……ブルブル」っと思ったので、原稿にはあまり余計なことをしない方が良いのかもしれません(※あくまで個人の感想です)。

寒中お見舞い申し上げます。

ぼやぼやしているうちに、松の内をあっという間に通り過ぎました。
いや、でも15日までのところもあるそうなので、まだ明けましておめでとうございますでもいいでしょうか。とりあえず、挨拶をしたい気持ちが伝われば!

今年は一年で何とか一作くらいは仕上げたいな、と思っています。目標は高く!でもその時の自分の生活状況・経済状況等々によるからなぁ……。今なら一日6時間くらい勉強して一日5時間くらい小説を書けそうな気がする。はぁ、もし無職になってしまったらそうしよう……ていう立場なんですよ今・笑(って、新年から景気悪い話で申し訳ない。汗)
明日も知れない身ですが、取柄は前向きなところだけですので、精一杯頑張ります!どうぞ皆さま今年もよろしくお願い致します。
プロフィール

祐

Author:祐
死ぬまでに物書きになりたい夢見がちな一般人。
驚くほどの遅筆ですが、数年に一作仕上げて新人賞に応募しています。傾向はややファンタジー。

※夕昏は正式には「ゆうぐれ」と読みません。そんな日本語が存在しているのかも微妙な線です。雰囲気のみで決めた名称ですのでご了承ください。

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